当園概要

当園概要

名称幼保連携型認定こども園 学校法人フレンド学園 フレンド認定こども園
所在地〒350-1253 埼玉県日高市台589-9
電話番号042-982-2293
FAX番号042-982-2963
理事長田中 博
園長三浦 菜津子

フレンド認定こども園では

遊びの中での「気付きや発見」「考えを工夫すること」「目標に向かい頑張る力」を大切にします。

フレンド認定こども園の方針

    • 遊びを通して友だちと楽しく生活しながら、自主性、創造性、社会性を育てる
    • 自然とともに生活し、丈夫な身体と豊かな感性を養う
    • 様々な行事を通して、感動する心と伝統文化を愛する心を育てる
    • 英語教育を通して、異文化を経験し国際感覚を養う

フレンド認定こども園の生活目標

    • 人から優しく愛される環境で、人を愛する人に
    • 何が好きで、何が嫌いか、自分の心で決められる人に
    • 自分の思いを素直に表わし、人の思いも受け入れられる人に
    • 自然に親しみ、伝統行事を経験し、感性豊かな人に


アクセスマップ


●西武秩父線 高麗駅から徒歩で約6分
●西武秩父線 高麗駅から車で約2分


■給食について(要実費)


2020年4月より全園児全日給食になりました。また給食委託業者が(株)レオックに移行しました。
また、2019年10月からの保育無償化により、給食費が実費となりました。
・1号認定園児 毎月4600円 ※長期休暇中給食を希望の場合は、別途金額設定の上対応致します。
・2号認定園児 毎月7000円 (主食代2500円、副食費4500円(おやつ代含む)
・3号認定園児はミルク、離乳食、おやつ等全食保育料に含まれています。 

株式会社LEOC(レオック)について


   子どもたちにとって、こども園の給食は健康で丈夫な体を作る大事な食事です。安全で安心な食材   を使って、薄味で食材本来の味を最大に活かす調理にこだわっています。

   子どもたちにとって、こども園の給食は友達と一緒に御飯を食べる楽しさ、また食の大切さを知ってもらう「食育」の時間でもあります。献立作成からイベント計画、調理、盛り付けまで意識して行っています。

   子どもたちへの食育として、食材を活かした調理体験の実施や、食べ物の基礎知識を絵などを通りしてわかりやすく伝えます。体験も交えて子どもたちと食の大切さを一緒に学んでいきます。

   特に味覚が育つ大切なこの時期は、素材本来の味を美味しく楽しんでほしいときです。素材本来の味を引き出すためにも、調味料の使用を控えながらも、美味しい味付け、そして手作りを心がけています。

   お子様たちが健康で楽しいこども園生活を送れるよう、従業員一同でがんばってまいります。どうぞ、よろしくお願い致します。

レオック担当より




※アレルギー食にも対応します。医師の診断書を提出していただき、栄養士と相談をした上で決めます。

■バス代ついて


・バスを利用する方は願書の希望欄に記入してください。
・バスコースは日高市内、飯能市内と大きく分けて4コース運行しています。
・2号認定園児も、登園バスのみ時間が合えば利用できます。
・その他詳しいことは個別にお尋ねください。
☆往復4000円です。往復兄弟割引2人目以降は一人当たり2700円になります。
☆片道2700円(片道の兄弟割引はありません)

■制服ついて


   3歳児以上の園児は制服があります。紺の帽子、グレーのブレザー上下、体操服上下、スモック、カバン等です。園に見本があります。リサイクルのものがある時もありますので、ご相談ください。
☆全部で、22,000円くらいです。

■持ち物について


   3歳児以上の園児が園で使用する保育用品一式は所定のものを購入してください。
☆全部で、6,200円くらいです。

■ユニコーンクラブについて

・1号園児の方対象に、朝7時30分から夕方6時30分まで希望者に延長保育があります。
・1日単位、1ヶ月単位で受け付けており、前日または当日朝申込ます。
・土曜日、春休み、夏休み、冬休み、その他園が開園している日は行っています。
・入園式、卒園式の日のユニコーンクラブはありません。
☆費用は30分150円(おやつ代200円)です。

■フレンド会(保護者会活動)について

   お母さん、お父さんにも楽しく園に関わって一緒に思い出作りができるのが、こども園の素晴らしいところです。園児の園生活環境の充実させ、保護者同士の親睦を目的として組織しているのがフレンド会(保護者会)になります。保護者の皆さんの負担にならないよう、楽しんで参加していただきたいと思います。「できる人が、できるときに、できることを!」がモットーです。

※令和3年度も昨年に引き続き、新型コロナウイルス感染防止に留意した保育を行うために、行事等の保護者の参加も難しく、フレンド会の活動も状況を見て行えるよう検討しています。